2017年04月19日

ルルドの泉

小林麻央「10歩歩くのもやっと」体調悪化に母と涙

日刊スポーツ 4/19(水) 14:58配信


乳がんで闘病中の小林麻央(34)が19日、ブログを更新し、ここ5日、発汗と痛みを覚え、10歩歩くのもやっとになってしまったこと、そして横になっている中、母と一緒に泣いたとつづった。

「5日も経っていました。ここずっと 一日中横になっている毎日でした。息苦しさと 変な発汗と 痛みと。10日前まで普通に歩けたのに、10歩歩くのもやっとになってしまうのだから。夜、母に 背中をさすってもらって一緒に泣きました」(原文のまま)

 小林は13日以降、一般に公開する形でブログを更新していなかった。13日のブログでは「がんだって、ステージ1の時点で診断される人もいれば、気づいた時にはステージ4の人もいる。(中略)私はここまでになる必要があったんだと思うようになりました」などとつづっていた。

 18日は夫の歌舞伎俳優市川海老蔵(39)が、公演先の長崎・ハウステンボスからブログを更新し、「マオと一緒に来たいところです。いつか一緒に」とエールを送っていた。

 小林は「きっと家族も陰では それぞれに泣いたりする日もあると思います。一緒に泣けるということは特別です。悲しい 申し訳ない 悔しい 苦しい。たくさんの感情が湧きますが、一緒に泣いたあと残るのは、不思議と  安堵感です。苦しくても ひとりぼっちにはならない。お母さん、一緒に泣いてくれてありがとう」(原文のまま)と家族、そして一緒に泣いてくれた母に感謝の思いをつづった。
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フランスのルルドの泉に行けるだけの体力はあるのだろうか。
医者に見離されたけど、奇跡的に治癒した人が多数いる事で有名な泉だけど。
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2016年10月13日

ゴルゴ13がいればなぁ〜

「ホワイトハウス消す」=米本土への核攻撃警告―北朝鮮

時事通信 10月12日(水)22時15分配信


 【ソウル時事】12日付の北朝鮮の朝鮮労働党機関紙・労働新聞(電子版)は、米韓両軍が実施している海上合同演習を「重大な軍事的挑発」と非難した。

 その上で「米本土などは、われわれの核の照準内に入っている」と主張。「明白なのは、われわれの強力な核抑止力の前に、青瓦台(韓国大統領府)やホワイトハウスが地図上で二度と見つけられないようになることだ」と米本土への核攻撃を警告した。

 また、「(北朝鮮に対する)敵視政策の放棄は、米国自身のために必要なことだ。敵視政策に固執すれば、米本土の安全は脅かされる」と威嚇した。


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世界の不安材料が一つ消え


北朝鮮国民も訳も無く殺されることが無くなるのに。

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2016年08月22日

アビーさんとニッキさん

リオオリンピックのどんな金メダルよりも素晴らしい

ドラマがあったんだね。

リオオリンピック中止にしたほうがいいと言った前言を撤回します。

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2016年07月21日

祈りましょう

<柔道事故>練習で中学生重体 体格差69キロ 群馬・館林

 群馬県館林市の市立中学校で5月に柔道部の練習中に3年生の男子部員(14)が同級生に投げられて頭を打ち、急性硬膜下血腫で意識不明の重体になったことが20日分かった。現在も意識は戻っていない。男子生徒は約160センチ・48キロで、相手は約175センチ・117キロ。市教委は事故の背景に体格差があった可能性もあるとみて、練習態勢に問題がなかったか調べている。(毎日新聞)

[記事全文]


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このニュースを知った、出来るだけ多くの方が生徒の回復を祈ることを


期待します。多ければ多いほど祈りは通じると思いますので。


これから私は祈ります。ちなみに私はいつも祈るとき、太陽や地球にお願いする


ように祈ります。

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2016年07月18日

歌を作ってみました(若干修整しました)

毎日のように世界を悲しみと恐怖に陥れるテロ事件。

もうウンザリです。何でこんな事が起きなきゃいけないんだ、

いつも考えます。その理由は?社会?経済?宗教?人種?

色々要因はあるでしょうが、私がたどり着いた原点は

人間の持つ私欲です。

私欲は経済を豊かにし、いろんなことを可能にしたかもしれませんが、

その一方で貧困格差を生み、それが差別や排斥につながり、

その不条理な環境の中から怒りや憎しみが生まれ、あのようなテロ行為に

走ったのではないでしょうか?宗教はその媒体として利用されてるだけで、

本来あった教えは、ないがしろにされてるように思います。

そんなテロ行為を先進国は武力で鎮圧しようとしてますが、それは一時的に

衰退することはあっても、消滅することはありません。格差がなくならないからです。

テロ行為を無くすには、現在進行中の、自分の国さえ良ければいいという考え方から、

太古の昔、あらゆるものを共有してたであろう世界に回帰し、世界中の人が地球の恩恵を

平等に受けられる社会の構築が必要であるとイメージし、こんな歌を作ってみました。

人類の過去にはまだまだ謎が多いですが、高度に発達していたことは間違いなく、

今よりはるかに平和に暮らしていた時代もあったように思います。

とりあえずメロディーも付けてみましたが、別バージョンも出来たら

アップします。なお、

この歌を表現してくれるアーティストがいてくれればうれしいです。

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私たちの地球は 世界のみんなの地球

自分のものだと言える根拠(わけ)など どこにも無い

* みんなで分かち合おうよ 太古の昔

   大陸が一つだった 時のように

私たちの空は 世界のみんなの空

自分のものだと言える根拠(わけ)など どこにも無い

* 繰り返し

私たちの海は 世界のみんなの海

自分のものだと言える根拠(わけ)などどこにも無い

* 繰り返し

私たちの大地は 世界のみんなの大地

自分のものだと言える根拠(わけ)など どこにも無い

* 繰り返し

私たちの神も  世界のみんなの神も  

世界平和を望まぬ神など  いるわけない

みんなで分かりあおうよ 太古の昔

大陸が一つだったときのように


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 =80

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2016年06月08日

よかったー!!!

小金井刺傷 女子大生が意識回復

日本テレビ系(NNN) 6月7日(火)23時35分配信

 芸能活動をしていた女子大学生がファンの男に刺された事件で、意識不明の重体となっていた女子大学生が入院先の病院で7日までに意識を回復したことがわかった。

 この事件は先月21日、東京・小金井市のライブ会場前で芸能活動をしていた冨田真由さん(20)をナイフで刺し殺害しようとしたとして、ファンの岩埼友宏容疑者(27)が逮捕されたもの。

 冨田さんはナイフで首などを20カ所以上刺され意識不明の重体が続いていたが、関係者によると7日までに入院先の病院で意識を回復し、危篤状態を脱したという。

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限りなく黒に近いグレーな都知事と、それを弁護する不適切な第三者等の

不愉快なニュースが続く中、久々の明るいニュースがコレというのも

寂しい気がするが、でもよかったー!

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2015年11月19日

恐るべし忍耐力

<学生アルバイト>7カ月間無給で働かされる…仙台のバー

 無給で7カ月間働かされ、赤字の穴埋めも求められたとして、仙台市のバーでアルバイトをしていた20代の男子大学生が18日、未払い賃金など計約210万円の支払いを男性経営者に求める労働審判を仙台地裁に申し立てた。(毎日新聞)

[記事全文]

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よく7カ月も我慢できたね〜。

私なら1カ月が限界だけど。
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2015年11月04日

私も失望

小保方さん「早稲田大学の決定はとても不公正」博士号「取り消し」にコメント(全文)

弁護士ドットコム 11月2日(月)18時30分配信

 

早稲田大学による元理化学研究所研究員の小保方晴子さんの「博士号」取消しについて、小保方さんは11月2日、代理人の三木秀夫弁護士を通じて、「今回の決定には失望している」というコメントを報道関係者向けに公表した。

撤回された「STAP細胞」論文の筆頭著者だった小保方さんは、2011年に早大で博士号(工学)を取得。その後、小保方さんが提出した博士論文について、文章の盗用などの指摘があいついで、早大が調査をおこなった。早大は昨年10月、約1年の猶予期間を設けて、その間に博士論文が適切なものに訂正された場合、「学位(博士号)を維持する」としていた。

公表されたコメントによると、小保方さんは猶予期間内に、修正論文を提出したが、その後の指導教官とのやり取りは1回だけだったという。それにも関わらず、不合格と判定されたうえ、意見を聞き入れてもらえなかったとして、小保方さんは「当初から不合格を前提とした手続きであり、とても不公正なものであったと思う」として、今回の決定を批判している。

また、修正論文の提出前に、担当教官から「今回は合格する可能性はとても低い」と伝えられていたという。審査教官からも「博士として認めることのできないのは一連の業界の反応を見ても自明なのではないか」とコメントされたといい、「学術的な理由とはかけ離れ、社会風潮を重視した結論を出されたことは明らか」と反論している。

一方、小保方さんはコメントの終わりで、「私の研究者の道は不本意にも門が閉じられた」としながらも、「いつか議論が研究の場に戻る日を期待し、今回の再提出した博士論文や関連するデータは年度内をめどに随時公開していく」と今後の展開を示した。

小保方さんが代理人の三木弁護士を通じて公表したコメントの全文は以下のとおり。

●今般の早稲田大学の決定について

2015年11月2日

小保方晴子

私は、学位論文について、実質的な審査対象論文と異なった初期構想時の論文を誤って提出したことに対し、論文訂正と再度の論文指導を受ける機会を与えて頂きました。このため、大学設置の調査委員会によって指摘された問題点をすべて修正して論文を再提出したところ、このたび、前回の授与時判断と異なった結論を出されました。

昨年、総長からは、指導過程および学位授与の審査過程に重大な不備・欠陥があったとの理由から、猶予期間を設けて論文訂正と再度の論文指導を受ける機会を与えるとし、これが適切に履行された場合には取り消さず学位を維持する、とのご決定を戴きました。私はこれに従い履行したにも関わらずの今回の決定には失望しています。

このような経緯の下での今回の判断は、総長のご決定の趣旨及びその背景にある大学調査委員会報告書のご意見に大きく外れるものであり、学位規則の取消要件にも合致しないものであると思います。

前回の学位授与は、私の在学中に研究活動を指導し研究の進捗状況等の報告をさせて頂いていた教官の先生方らによって、正式な審査過程を経たうえで授与されたものです。しかし、今回の同じ研究科における再度の審査過程では、今回の修正論文は博士に値しないとされることは、前回の授与時判断と大きくかい離する結論であり、指導過程、審査過程の正当性・公平性について大きな疑問があります。

今回は、修正論文提出前から、担当教官によって、「今回は合格する可能性はとても低い」と伝えられ、不合格の理由においても、審査教官から「博士として認めることのできないのは一連の業界の反応を見ても自明なのではないか」とのコメントがあり、学術的な理由とはかけ離れ、社会風潮を重視した結論を出されたことは明らかです。また、今回の修正作業は、入院中、加療中での修正作業となり、思考力・集中力などが低下しており博士論文に能力を発揮できる健康状態ではないとの診断書を大学に提出しておりましたが、ほぼ6年前の米国に保存されている研究資料を提出することなどを求められ、しかも厳しい時間制限等が課されるなど、心身への状況配慮などは一切なされず、むしろそれが不合格の理由にも採用されました。

修正論文提出後、「審査教官とのやり取りは始まったばかり」との説明を受けましたが、一回のやり取りだけで不合格の判定をされ、それに対する私の意見も聞く耳を全く持って頂けない状況でした。これでは、当初から不合格を前提とした手続きであり、とても不公正なものであったと思います。この点については、大学にも改善をお願いしましたが、残念ながら聞き入れて頂けませんでした。

博士論文の骨子となる内容はSTAP研究の足掛かりとなった研究成果であり、理研で行われた検証実験においても一定の再現性が認められているものです。

博士論文執筆当時、この研究が広く役立つ研究に成長していく事を夢見て日々を過ごしていました。私の研究者の道は不本意にも門が閉じられてしまいましたが、いつか議論が研究の場に戻る日を期待し、今回の再提出した博士論文や関連するデータは年度内をめどに随時公開して参る所存です。

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生理化学的知識の全く無い私が言うのもなんですが、

私は今でも小保方さんの言葉を信じています。

ただの直感としか言いようがありませんが。

再現性が無いという批判に対しても、

生命の神秘はまだまだ解明には程遠く、例えば、

男女がセックスしても子供が出来ることもあれば

出来ないこともあるように、必ず同じ結果にならなければ

おかしいと言い切れない現象もあるような気がします。

心、あるいは意識というものの介在が結果を左右する場合も

あるような気がしてならないのですが。

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2015年07月07日

届きますように

時代 島津亜矢
posted by gaag at 21:18| 長野 ☔| Comment(0) | 奇跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

私は小保方さん応援してます

「小保方氏の責任、重い」 理研研究者から怒りの声

 小保方晴子氏が所属し、STAP細胞問題の舞台となった理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(神戸市中央区)は、11月に多細胞システム形成研究センターに再編された。研究者には「来年度は予算不足で、研究を続けられない人も出てくるのではないか」と心配する声もある。(神戸新聞NEXT)

[記事全文]

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専門知識がまるで無い私が言うのも何ですが、

私はあると思います。

思い起こせば55年前、一個の精子と卵子の融合から始まった

私の人生。細胞分裂を繰り返し、私の意図とは若干違った

体になってしまいましたが、全ては一個の受精卵から

始まったものです。一個の細胞に何らかの刺激を与えれば、

一個の細胞からでも全ての臓器が作れる時代が

来るような気がしてなりません。
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2014年10月10日

納得のいく受賞

世界の賞、支援者に「重荷」も=マララさん故郷ミンゴラ

「全ての女性に教育を」。
 その切なる願いを世界に発信した功績がマララ・ユスフザイさんのノーベル平和賞授賞につながった。ただ、世界的権威のある平和賞は伝統社会への欧米的価値観のさらなる流入とも受け止められ、イスラム教の保守的な思想の根強い故郷パキスタン北西部にさざ波を立てそうだ。(時事通信)

[記事全文]

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命をかけて母国女性の権利を主張したマララさんと、

戦争を悔い改め、世界に類の無い平和憲法を制定したものの、

アメリカの都合で形骸化された日本国憲法第九条とでは

勝負になる訳がない。
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2014年09月10日

自販機の奇跡

クアハウス佐久でいつものメニューで湯ったりした帰り、

自販機に立ち寄ると、2台の間からつる草が伸びていました。

 

どこでもよく見かける光景ですが、いつもと違っていたのが、

つる草が伸びては体勢を保持するために、

所々短いつるでしがみついてはまた伸びていくということを

繰り返していくのですが、ココでのしがみつき方は、

今まで見た事無いしがみつき方でした。

本線から分かれたつるが、何故かバネのように螺旋状になって、

しかもその行き着く先は、自販機のガラスと枠の隙間なのです。

 


狭いところへ無理やりねじ込んで本線の体勢を保持しているのですが、

この体勢を確保するまでには、つく草の知恵と想像力無しには

考えられないような気がします。

ホントに自然の力って凄いと思いました。

ちなみに今日のクアハウス佐久ですが、

打たせ湯が逃げだすほど冷たかった以外は

ほぼ満足のいくレベルでした。いつものよおうに、

21時以降、バーデゾーンが暗くなってから、

誰もいなくなったプールで

仰向けでお湯と戯れること7、8分。そのあと

ゆらゆら揺れる水面を眺めながら瞑想を少々。

約2時間、最高の湯ったり時間を堪能してきました。


posted by gaag at 23:20| 長野 ☁| Comment(0) | 奇跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする