2017年04月05日

わざわざ発表すること?

<自動ブレーキ車>愛称はサポカー 搭載20年まで9割目標

毎日新聞 4/4(火) 19:01配信


 国土交通省は4日、自動ブレーキ装置を備えた「安全運転サポート車」の愛称を「セーフティ・サポートカー(略称・サポカー)」と命名したと発表した。ペダル踏み間違い防止装置も備えた高齢ドライバー向けは「サポカーS(略称)」と名付けた。自動ブレーキの新車搭載率を現在の5割弱から2020年までに9割以上とすることを目指しており、装置の搭載拡大を図るとともに、先進安全技術の性能を確認する制度の創設も検討している。

 国交省によると、死亡交通事故は近年減少傾向だが、死亡事故に占める75歳以上の高齢ドライバーの割合は増加傾向にある。ブレーキペダルとアクセルペダルの踏み間違いによる死亡事故では、11〜15年に計226件発生し、65歳以上が178件と約8割を占めている。【酒井祥宏】

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世の中色んな愛称があるけど、これほど

工夫もネーミングの必要性を感じさせない愛称は聞いた事無い。

人工知能としてはまだ初期段階かもしれないけど、

私ならAICAR(アイカー)とかつけるけど。

posted by gaag at 03:49| 長野 ☀| Comment(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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