2017年04月04日

末期症状

梅毒患者1000人超、過去最速で感染拡大

TBS系(JNN)  4/4(火) 13:31配信

 性感染症の「梅毒」の患者の数が今年に入ってからすでに1000人を超え、1999年以降、最も速いペースで感染が広がっていることがわかりました。

 「梅毒」は「梅毒トレポネーマ」という細菌に主に性的接触によって感染し、「しこり」や「ただれ」などの症状が出るほか、妊婦の場合、流産や死産のおそれがあります。

 国立感染症研究所によりますと、先月26日までに報告された今年はじめからの患者の数は1013人にのぼり、いまの届出方式になった1999年以降で最多だった去年の同じ時期の1.3倍と、過去最も速いペースで患者が増えています。都道府県別では東京が323人と最も多く、次いで、大阪が147人、神奈川が61人でした。

 梅毒は2012年以降、患者数が5倍に急増していて、厚労省は「コンドームを適切に使用して、症状が出たら早期に治療してほしい」と呼びかけています。(04日13:06)

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クリーンなカジノなどと寝ぼけたこと言う安倍自民は

日本にソドムとゴモラを再現させた政党として末代まで

語り継がれるのだろう。

役人もコンドーム使えばイイみたいな事しか言えない能無しだし、

日本は末期ガンだという認識は変わらないどころか

益々確信に近づいていく。




posted by gaag at 22:51| 長野 ☀| Comment(0) | 来世は畜生界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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