2017年03月08日

話題の総合商社

「自治省から出向」実は奈良県採用?…籠池氏

読売新聞 3/8(水) 8:03配信


 学校法人「森友学園」(大阪市)が建設している小学校の設置認可をめぐり、大阪府が審議のために作成した資料のうち、同学園の籠池(かごいけ)泰典理事長の経歴が事実と異なっていることがわかった。

 自治省(現・総務省)から奈良県に出向したと記載されていたが、同県は新卒で採用したとしており、学園側が経歴を偽った可能性もある。

 学園側から提出された資料をもとに府が作成した籠池氏の経歴では、1976年3月に「関西大学法学部卒業」、同年4月に「自治省入省 奈良県へ出向」となっている。ところが、読売新聞が入手した関西大の卒業生名簿などによると、籠池氏は77年3月に商学部を卒業。奈良県幹部によると、同年4月に新卒で同県庁に採用された。総務省によると、76年11月発行の職員録に籠池氏の氏名はなく、在籍した事実は確認できないという。

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すごい人だ。

posted by gaag at 12:29| 長野 ☁| Comment(0) | どーでもいいこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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